もしもドロップシッピングで「稼ぐ」ためのサイト制作代行サービスが贈る「売上があがるかもしれないブログ」

  1. もしもドロップシッピングのこと

もしもドロップシッピングのショップオーナー様は、サイト作成が仕事なのか?

 

いつも弊社をご利用いただき、誠にありがとうございます。
もしもドロップシッピングサイト作成サービス」の青山でございます。

さて、このほど弊社サイトトップページより、もしもドロップシッピングの会員様、あるいは、これからもしもドロップシッピングを始めようという方々へ「とある問いかけ」をさせていただいております。

「もしもドロップシッピングのショップオーナー様の仕事は、サイト制作でしょうか?」

この「弊社からの大いなる問いかけ」について、改めて本ブログより皆様にお伝え致したく、記事にした次第です。

もしもドロップシッピングのネットショップ運営で、月商1,000万超えも物理的に可能!

もしもドロップシッピングは、無料で利用ができる、言わば「ネットショップ運営の仕組み」です。

通常、ネットショップを自社で、あるいは個人で運営しようとなりますと、商材の仕入れはもちろん、受注から発送、顧客対応やカートシステムの導入に至るまでをすべて自身で行わなくてはなりません。

決済代行や、その他諸々の出店コストを考えた場合、仮に商品の利益率が低くとも、そのすべてが無料ではじめられる「もしもドロップシッピング」は、サラリーマンや主婦の方の「副業」としても近年脚光を浴び、そして現在に至ります。

月商1,000万円超え!というショップオーナー様も続々出てきていらっしゃる状況で、今後ますます注目を集めるネットビジネスに成長していくだろうとも言われています。

もしもドロップシッピングでの運営の「カベ」とは?

この「もしもドロップシッピング」を利用したネットショップでは、商品受注以後の運営フローをすべて「もしも社」側で代行してくれますので、ショップオーナー(ドロップシッパー)様は、売る商材を選び、各ショップを構えて、そこで訪問者に商品を購入してもらうまでの部分だけに注力すれば良いわけです。

ここで重要になってくる部分が「各ショップを構える」つまり【ショップ作成】になります。

しかしながら、このショップ作成という作業は、「WEB構築やデザインのスキル」はさることながら、その習得から実際の構築作業にかける膨大な「時間」も必要不可欠になります。

もしもドロップシッピングではこの問題を解消するために「ショップできすぎ君」という無料のサイト制作ツールを公開していますが、40万人を超えるショップオーナーの方々がいらっしゃる中で、同じツールにて独自性や差別化を図っていくことは容易ではありません。

極端な言い方になりますが、40万人が皆同じデザインのショップを運営することになってしまいます。

独自に「売れるショップデザイン」へカスタマイズされているショップオーナー様がいらっしゃる一方で、そうでないショップオーナー様たちが、満足な売り上げを上げ続けているとは必ずしも言い難い状況であることも事実です。

もちろん、売れるショップの条件は「デザイン」が全てではありませんが、だからといって「デザイン」がおろそかでは、訪問者の購買意欲は低下しがちです。その意味においては、やはり「しっかりとしたデザイン」のショップを作ることが ”売れる” 為の一つの重要な要素だという事は否定できません。

ショップオーナー様の仕事は、本当にショップ作成なのか?

群雄割拠のネットショップ業界。

同じ「もしもドロップシッピング」の会員、約40万人に加えて「楽天市場」や「アマゾン」などの巨大ショッピングモールとも、商材によっては競合し得ます。

現在は、もしもドロップシッピングのショップオーナー様が、WEB知識の理解から、デザイン、画像制作、ロゴ制作、ホームページ作成に必要なプログラム、ドメインやサーバーに関する知識、その他スキルの習得等をすべて自身にて一から行うとした場合、相当に難しい状況が予想されます。

それは、他のショップオーナー様がショップ作成を「プロに外注」しているからに他なりません。

もともとショップ作成に必要なスキルをもっているショップオーナー様は別として「知識0」から始めたいという場合には、大きな回り道をしてしまいます。また、独学の限界があることも否めません。

もしもドロップシッピングのショップオーナー様の本来の仕事は、世の中のトレンドをつかみ、売れる商材を見出し、自サイトへの集客を行っていくことだと、弊社では考えます。また、売れ筋商材にも遅かれ早かれ「賞味期限」があります。ショップオーナー様によって絶えず新しい「売れ筋商品」を生み出していくことが、高い売上を上げ続けていく必要不可欠な要素であるとも考えます。

もちろん、ショップ作成を外注する場合は費用が発生してしまいますが、中長期的に見た際に「売れないショップ」をだらだら時間をかけて独学(あるいは有料セミナーなどで知識を断続的に習得していく)することと比較して、すべての意味において「有意義」ではないかと考えます。

サイト作成にお悩みのショップオーナー様のみなさま。
もしもドロップシッピングをあきらめる前に、是非一度弊社へご相談ください!

本記事が、みなさんの
「もしもドロップシッピング運営」のほんの一助にでもなれれば幸いです…。

(もしもドロップシッピングサイト制作代行|代表 青山健)

もしもドロップシッピングでこんなショップが作りたい!あんなショップを運営したい!というドロップシッパーの方。先ずは弊社へご相談下さい。出来得る限り、ご希望に沿えるよう柔軟性をもって対応致します!!

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