もしもドロップシッピングで「稼ぐ」ためのサイト制作代行サービスが贈る「売上があがるかもしれないブログ」

  1. もしもドロップシッピングのこと

もしもドロップシッピング2015 必ず売れるための重要な4つの要素とは?

 

本ブログへご訪問いただき、ありがとうございます。
もしもドロップシッピングサイト制作代行サービス」の青山です。

旧年中は大変お世話になり、誠にありがとうございました。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

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さて新年1回目の記事は「もしもドロップシッピング」でも「通常のネットショップ」でも、おそらくショップオーナー様全員の永遠のテーマ…。

もしもドロップシッピング(ネットショップ)で売れるための要素を、1からひとつづつ考えてみましょう!

ドロップシッピングをはじめて間もない初心者の方は、先ず順を追ってひとつずつ確実に下記の要素を満たしていってほしいと考えております。
一度に全部を進行させようとすると、どうしても無理が生じて、途中で挫折してしまうのが「もしもドロップシッピング」のひとつの失敗パターンだと言われています。

すぐに結果(売上)が伴わない事は「あたりまえ」の感覚で、少し先を見据えて腰をおろし、ひとつひとつの作業を、断片的に捉えてこなしていく事で、最終的に利益を得るショップへと完成させていくことが出来るのではないかと考えております。

いわばプラモデル制作の様に、それぞれの「パーツ」を地道に作っていく事で、最終的にはその「パーツ」らを組み合わせることで、ひとつの大きな完成物が出来上がるような、そんなイメージで捉えていただけると、変な気負いもなく、かつ楽しく運営が継続できるのではないでしょうか?
 

継続は力ということは、必ずあると思います。

もしもドロップシッピングで利益を出すための最大の敵は、己のスキルレベルとモチベーションだと言われています。

ショップオーナー様同士で交流を図って、モチベーション維持につなげている方もいらっしゃる様ですが、みなさん同じ商材を扱う「ライバル店舗」なのですから、よくあるネットショップオーナー同士の交流とは違い、仮に今、異なる商材のショップを運営していたとしても、遅かれ早かれ潰しあいになることは「必至」だと思わずにはいられません。

ある程度「趣味」でもしもドロップシッピングに取り組んでいらっしゃるオーナー様は別として、やはり事業として取り組まれる場合は、セミナーやオーナー様同士の交流で得られる情報は、結局「他のみんなと同じこと」を後追いしているに過ぎませんので、そういう意味においては、ビジネス的に少し甘い?と言わざるを得ないのかもしれません。

 

売れるための要素その1.商材のセレクト

ドロップシッピングとは端的言うと、商品を販売して業者からマージンを取るビジネスです。故に、ある程度「利幅」がある商材を選ぶのが成功の秘訣です。その上で、ネット販売との親和性が高い商品やドロップシッピング向きの商材などを見極めることが重要になってきます。つまり「売れ筋商材」です。

また、もしもドロップシッピングでも公開している「売れ筋」や季節用品も狙い目です!

 

売れるための要素その2.マーケティング

どんなキーワードが、どの程度検索されているのか?というようなニーズ(需要)を把握することで、季節商材をどのタイミングで売り出したら良いのか?などが、戦略的に理解できるようになります。
検索キーワードやボリューム(検索数)を知ることができる無料ツールなども沢山あるので、利用してみるのも良いかもしれません。それを理解した上で、実際のショップ制作を行っていくのがセオリーです!

 

売れるための要素その3.ショップデザイン

やはりネットショップは、サイトの内容や見た目の印象が大変重要になってきますので、ある程度までは「作り込む」ことが売れる重要な要素のひとつだと言えます。

「ショップできすぎくん」は会員の全てが同じレイアウト、デザインのショップを持つことになりますので、無料で手軽にショップを構築できるメリットの反面、他ショップとの差別化を行いにくいデメリットがあります。

会員の全員が同じ商材を扱う「もしもドロップシッピング」ではなおさら、ショップデザインでしか「差別化」を行なう事ができませんので、これは極めて重要な売れる要素になってくるのではないかと、考えております。

 

4.集客

集客については、SEO対策を行なった前提で、メルマガを発行したり、ブログを運営したり、アクセス解析も導入して、様々なアプローチで自分のショップへ見込み客を流入させることが売上への第一歩です。

また、SEOの効果は不確定で、かつある程度の時間を要しますので、場合によってはリスティング広告の利用なども大変に効果的です。

 本記事が、みなさんの
「もしもドロップシッピング運営」の一助になれば幸いです…。

(もしもドロップシッピングサイト制作代行|代表 青山健)

もしもドロップシッピングでこんなショップが作りたい!あんなショップを運営したい!というドロップシッパーの方。先ずは弊社へご相談下さい。出来得る限り、ご希望に沿えるよう柔軟性をもって対応致します!!

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