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もしもドロップシッピング運営はつまりネットショップ運営です



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「もしもドロップシッピング」というと、何か聞きなれない気がしますが、端的に言うとドロップシッピングは「仕組み」であって、ネットショップを運営することと同じです。

売り手の見えないネットショップには、ユーザー様(買い手)の立場から見ると常に不安がつきものです。これはネットショッピングが比較的日常化してきた昨今でも言われ続けており、この不安を払拭させることが運営側が取り組むべく課題のひとつです。

また、アクセス解析を見ていて解ることは、実際に購入直前(カート画面に入る前)に運営者概要や店舗紹介のページを見るユーザー様は、決して少なくないということです。これは「本当にここのサイト(ショップ)で買って問題ないのか?」とうことを確認していると言えるでしょう。

ネットショップで、購入する際の不安を払拭することは、安心感が高まるページを工夫して制作するしかありません。

この流れから、もしもドロップシッピングのサイトでも

「店舗紹介ページ」

「店長紹介ページ」

などを「コンテンツ」として制作するショップも増えてきました。

いわゆる会社概要だけでなく、スタッフ(店長)の人柄や誠実さ、顔写真まで掲載されることで、ユーザーの安心に繋がります。

これは、最近よく見かける様になった、スーパーの青果コーナーなどにある「生産者の名前と顔写真」と酷似しています。「私が責任をもって作っていますよ!」というメッセージを発信することで、買い手に「この人が作っているならば信頼できそうだな!よし1つ買っていこう!!」と思ってもらえます。

 

リアル店舗でもこのような流れがある中で、当然ネットショッピングにも必要になってきます。大手企業が続々とネット業界に参入してくる中で、もしもドロップシッピングを利用してネットショップを運営する法人・個人様は、「信頼」を大きくアピールするページ作りが必須だと言えるかもしれません。

弊社のもしもドロップシッピング専用サイト制作では、オプションとして、
インフォメーションページ制作」が既にございますが、ご希望がございましたら店舗ページ、店長紹介ページなども格安にて制作を承ります。どうぞお気軽にご相談下さい!

 

もしもドロップシッピングサイト制作サービスへのお問合せはこちら

本記事が、みなさんの
「もしもドロップシッピング運営」のほんの一助にでもなれれば幸いです…。

(もしもドロップシッピングサイト制作代行|代表 青山健)

もしもドロップシッピングでこんなショップが作りたい!あんなショップを運営したい!というドロップシッパーの方。先ずは弊社へご相談下さい。出来得る限り、ご希望に沿えるよう柔軟性をもって対応致します!!

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この記事を書いた人:青山健(あおやまたけし)

「もしもドロップシッピングのサイト制作代行」を運営する「ディーエスサポート・ドットコム」代表。 舞台役者を志すも道半ばにして夢破れ、大道芸人の傍らWEB制作に携わるという異色の経歴の持ち主。 サイト(特にネットショップ)制作好きが高じて「もしもショップオーナー」から本サービスを立ち上げ、現在に至る。 好きな食べ物は牛丼。

 
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