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もしもドロップシッピングでサイト制作を外注する意味とは?



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いつもブログへご訪問下さり、誠にありがとうごいざいます。
もしもドロップシッピングサイト制作代行サービスの青山です。
 
 

もしもドロップシッピングのメリット

さて、みなさんはDS副業で稼げていらっしゃいますか?
満足な結果を残せていらっしゃいますか?

 
 
もしもドロップシッピングの運営は、つまりネットショップを運営するという事です。
通常、ネットショップの運営は、商品の仕入れからショップ制作(新商品の更新等)、はたまた、受注、梱包、発送まで、大きく抜粋しても必要な業務は実に多岐にわたります。
もちろんこれに加えて、宣伝・集客も必要になります。

しかし、もしもドロップシッピングでは、ショップオーナーさまの仕事は、基本的にショップ制作(新商品の更新)、宣伝・集客のみに留まります。つまり、やることが大幅に少なくて済みます。

これが、ネットショップ運営でありながら「副業」として成り立つ大きな事由でしょう!

とはいえ、このショップ制作(新商品等の更新)というのが、なかなか上手くこなせず、結果として宣伝・集客を行っても「売れない」ということになってしまうのが、一つのパターンだと言われています。
 
 
 

もしもドロップシッピングのサイト制作の壁

ただし、よくよく考えてみますとサイト(ショップ)の制作・更新を行うことは簡単ではありません。
最低限、専門的な知識と、デザインセンスも必要になってきます。

そのため、実際通常のネットショップでも、サイト制作を「外注(外部の専門業者へ発注)」しているショップがほとんどと言っても良いほど、一般的になっています。
 

もちろん、ここで初期投資は必要になってきますが、たとえばもし、「セミナー」や「サイト制作ツール」をご購入されるのであれば、サイト制作を外注して、先ずはご自身の「勝負する」ショップを開店させていただきたいと、弊社では考えております。

セミナーについては、知識として必要な情報が得られますが、それを自身のサイト(ショップ)に落とし込んで「形」にするのは、当然ドロップシッパーさまご自身となります。
つまりそこではセミナーで得た知識に加えて、実際の制作スキルが必要になってくる訳です。

かつての私がそうだったように、ここが挫折してしまう大きな壁となります。
 
 
 
また、苦労して形(サイトオープン)となっても、実際はプロの制作したサイトと比べて大きく見劣りする場合が多く、なかなか売上につながらない状況があるようです。

いろいろな「サイト制作ツール」については、非常に便利なものですが、「使いこなす」までは、やはり相当のスキルが必要です。
マニュアルも含めて「習得」するまでには、かなりの時間を要するケースが多々あり、弊社にお問い合わせいただくお客さまの中にも、サイト制作ツールを購入したものの、とうとう使いこなす事が出来ずご依頼に至ったショップオーナーさまもいらっしゃいます。
 
 
 

もしもドロップシッピングのサイト制作を外注するということは、言い換えれば「時間」と「スキル」を買うこと

もちろんこれらを全てご自身で行える場合、「外注」は必要ないという事になりますが…

ドロップシッパーさまは「プロデューサー」の立場として商品マーケティングや店長ブログの運営など、宣伝・集客のみに注力していくことが、効率的なもしもドロップシッピング運営の一つの方法だと、弊社では考えております。

なにより、ご自身で行う場合に比べて大幅な時間短縮にもつながるのです!

同じ、もしもドロップシッピングのショップオーナーさま、はたまた実際のネットショップを運営しているショップオーナーさまも含めて、運営上は当然競合する訳ですから、極めて重要な「店構え」という部分でも、大きく差別化を図っていくことが大変重要なのではないでしょうか?

 本記事が、みなさんの
「もしもドロップシッピング運営」の一助になれば幸いです…。

(もしもドロップシッピングサイト制作代行|代表 青山健)

もしもドロップシッピングでこんなサイトが作りたい!あんなショップを運営したい!という、もしもドロップシッピングのショップオーナーさま、先ずは弊社へご相談ください。
出来得る限り、ご希望に沿えるよう柔軟性をもって対応致します!!


   

この記事を書いた人:青山健(あおやまたけし)

「もしもドロップシッピングのサイト制作代行」を運営する「ディーエスサポート・ドットコム」代表。 舞台役者を志すも道半ばにして夢破れ、大道芸人の傍らWEB制作に携わるという異色の経歴の持ち主。 サイト(特にネットショップ)制作好きが高じて「もしもショップオーナー」から本サービスを立ち上げ、現在に至る。 好きな食べ物は牛丼。

 
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