公開日:

もしもドロップシッピングのショップの「ウリ」を強く印象付ける!



この記事は 856 回読まれました

 

いつもお世話になっております。
ご訪問いただきありがとうございます。
もしもドロップシッピングサイト作成代行の青山です。

もしもドロップシッピングのショップ制作超基本事項②
★ショップのセールスポイントがはっきりと示されている

さて、もしもドロップシッピングでは、訪問者(お客様)が同じ商材をあつかう他店と簡単に比較することができます。ショップのセールスポイントをお客様に明確に伝えることで、訪れた人の目を引き付けてお店を覚えてもらうとともに、そのショップへの興味をかきたてられるようになるでしょう。

他店にはない、あるいは他店よりも優れていると考えられるサービスをセールスポイントとしてアピールします。お客様へのメリットが解りやすいサービスには、商品の即日配送や送料・決済手数料の無料化などがあります。特定の商品だけを取り扱っている専門店などはそれ自体が「ウリ」になり得ます。

お店のセールスポイントを示すには、ショップの看板画像に記載したり、バナー画像を作成してトップページや各ページの上部に設置する方法などがあります。

 

1.セールスポイントがページの上部で示されているか?

2.手数料や送料無料などのサービスが的確にアピールされているか?

3.専門店の場合は、その専門性がアピールされているか?

本記事が、みなさんの
「もしもドロップシッピング運営」のほんの一助にでもなれば幸いです…。

(もしもドロップシッピングサイト制作代行|代表 青山健)

もしもドロップシッピングでこんなショップが作りたい!あんなショップを運営したい!というドロップシッパーの方。先ずは弊社へご相談下さい。出来得る限り、ご希望に沿えるよう柔軟性をもって対応致します!!

お問合わせフォーム お見積り・ご依頼フォーム

[showwhatsnew]


   

この記事を書いた人:青山健(あおやまたけし)

「もしもドロップシッピングのサイト制作代行」を運営する「ディーエスサポート・ドットコム」代表。 舞台役者を志すも道半ばにして夢破れ、大道芸人の傍らWEB制作に携わるという異色の経歴の持ち主。 サイト(特にネットショップ)制作好きが高じて「もしもショップオーナー」から本サービスを立ち上げ、現在に至る。 好きな食べ物は牛丼。

 
ページトップへ戻る
ページトップへ戻る