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もしもドロップシッピングのショップは、画像と文字を組み合わせた看板でお店のイメージをアピール!

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いつも本ブログにご訪問いただき、誠にありがとうございます。
もしもドロップシッピングサイト作成代行サービスの青山です。

さて、今回はショップの「看板(ロゴ)」の記事です。

もしもドロップシッピングのショップ制作超基本事項③
特徴ある店舗のロゴ画像が設置されている。

ロゴ画像とは、店名を記した文字と、お店自体や商品のイメージを伝える写真やイラストを組み合わせてつくった、サイトの看板となる画像です。

これを全ページの上部に設置して、ショップであることが解るようにします。ロゴ画像によって、トップページだけではなく、検索エンジンなどから直接商品ページにアクセスしてきた場合でも、お店のことを認知してもらえるようになります。

 

もしもDSでのサイトでは、特にロゴ画像でお店の名前と特徴がきちんと伝わるように作成する必要があります。

たとえば、取扱商品にあった書体(フォント)で店名を表記し、お店全体のイメージを作り上げるとよいでしょう。また、ターゲットによって、イラスト等も効果的に使うとよいかもしれません。

Webサイトは文章が横書きですので、訪問者(お客様)の視線は左上から右下に向かって動きます。ロゴ画像を左上に配置することで、サイトを訪問した際一番最初に目に止まりやすくなりますが、ロゴ画像の横幅が大きすぎると商品情報が見えなくなることもありますので、注意が必要です。

 

1.ロゴ画像に店名や取扱商品がわかりやすく書かれているか?

2.お店のブランドマークやロゴタイプが使われているか?

3.ロゴ画像は全ページの左上に設置されているか?

本記事が、みなさんの
「もしもドロップシッピング運営」の一助になれば幸いです…。

(もしもドロップシッピングサイト制作代行|代表 青山健)

もしもドロップシッピングでこんなショップが作りたい!あんなショップを運営したい!というドロップシッパーの方。先ずは弊社へご相談下さい。出来得る限り、ご希望に沿えるよう柔軟性をもって対応致します!!

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この記事を書いた人:青山健(あおやまたけし)

「もしもドロップシッピングのサイト制作代行」を運営する「ディーエスサポート・ドットコム」代表。 舞台役者を志すも道半ばにして夢破れ、大道芸人の傍らWEB制作に携わるという異色の経歴の持ち主。 サイト(特にネットショップ)制作好きが高じて「もしもショップオーナー」から本サービスを立ち上げ、現在に至る。 好きな食べ物は牛丼。

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