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あなたのショップは、情報の更新が適宜行われていますか?

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いつもご訪問ありがとうございます。

もしもドロップシッピングサイト制作代行の青山です。
まだまだ暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?

それでは本記事も引き続き、もしもドロップシッピングのショップ制作における超基本事項を確認していきたいと思います。

もしもドロップシッピングのショップ制作超基本事項④
サイト情報の更新が適宜おこなわれている

一見のお客様にはショップの活気を感じさせて、リピーターには飽きを感じさせないべし。

サイトへ新しい情報が常に提供されることによって、活気があってショップの運営がしっかりと行われており、その安心感から購入に至るケースが増える可能性があります。

更新情報をショップ上でどう表現するか?

「最新情報」「更新情報」「お知らせ」などの情報欄を設置して、新入荷の商品やセール企画、ショップや運営スタッフの近況などの情報を定期的に伝えます。更新情報を提供するには、更新日と更新した内容の詳細がわかるようにリンクを設定しておくのがセオリーです。更新情報の表示件数は5件~10件程度が良いでしょう。件数が少なすぎると、更新された内容が見つけにくくなり、多すぎると他のコンテンツが目立たなくなってしまいます。

もしもドロップシッピングの場合、取扱ジャンルによっては新商品の追加頻度に差が生じるものもあると思いますが、更新情報の表示期間は長くても過去3か月以内までにするなど、予めルールを決めておくと良いでしょう。

また、検索エンジンは常に最新の情報を検索結果に表示しようとするため、ページを頻繁に更新することで、検索エンジンに登録・反映されやすく、上位表示にも繋がります。

 

1.新商品やセール企画などの情報が提供されているか?

2.ショップや運営スタッフなどの近況などが提供されているか?

3.更新情報の表示件数は適切か否か?

本記事が、みなさんの
「もしもドロップシッピング運営」の一助になれれば幸いです…。

(もしもドロップシッピングサイト制作代行|代表 青山健)

もしもドロップシッピングでこんなショップが作りたい!あんなショップを運営したい!というドロップシッパーの方。先ずは弊社へご相談下さい。出来得る限り、ご希望に沿えるよう柔軟性をもって対応致します!!

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この記事を書いた人:青山健(あおやまたけし)

「もしもドロップシッピングのサイト制作代行」を運営する「ディーエスサポート・ドットコム」代表。 舞台役者を志すも道半ばにして夢破れ、大道芸人の傍らWEB制作に携わるという異色の経歴の持ち主。 サイト(特にネットショップ)制作好きが高じて「もしもショップオーナー」から本サービスを立ち上げ、現在に至る。 好きな食べ物は牛丼。

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