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あなたの「もしもドロップシッピング」のショップは、レイアウトパターンが統一されていますか?

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いつも「 もしもドロップシッピングサイト制作代行サービスのインフォメーションブログ」へご訪問いただきありがとうございます。
青山でございます。

早いもので9月に入りました!
そろそろ年末商戦のサイト制作準備も、追い込みにかかっているドロップシッパー様が多いことかと存じます。

今年度はアベノミクス効果もあり、もしもドロップシッピングでもショップ売上が最も増加するだろうという予測もございます。これを更なるチャンスと捉え、出来るだけ 早い段階で、ショップをご準備されることをお勧めいたします。

さて、それでは本日の記事です。

 

もしもドロップシッピングのショップ制作超基本事項⑤
サイトのレイアウトパターンが全ページ統一されている

サイト上の情報の配置場所(レイアウト)を各ページで同じにすることによって、訪問者(お客様)が情報を整理しやすくなり、購入に結びつきやすくなります。また、どのページを見たときでも共通のメニュー項目や、商品カテゴリが表示されるためお客様の頭にその店の作りが潜在的に認識されることによって、サイト内を巡回しやすくなります。

これは通常のネットショップでも、もしもドロップシッピングのショップでも同じことが言えます。

よく見られるレイアウトは、ページの上部にロゴと画像とグローバルナビゲーション、中央部に商品情報や、ご注文フォーム、ページ下部にお買いものインフォメーション等が設置されているパターンです。商品数や、情報量が多い場合はページの左右どちらかにメニュー項目をまとめて設置しているショップも多く見られます。

弊社のもしもドロップシッピングサイト制作も
もしもドロップシッピング専門店プラン
もしもドロップシッピング総合店プラン

ともに原則としてこのパターンを用いています。

メニュー項目の並び順は、商品情報などのお客様にとって必要の高い情報から、左→右、上→下の順で配列するのはセオリーです。商品ページにおいても商品名、キャッチコピー、商品情報、ショッピングカートボタンの構成を共通させることによって、商品の情報を理解しやすくなります。

とくにショッピングカートボタンの配置はお客様が購入しやすいように、商品ページ全体を通して同じ場所に設置するのが良いでしょう。

 

1.各ページでロゴ画像やメニューの表示位置は同じか?

2.メニュー項目の並びはお客様の必要度に合っているか?

3.ショッピングカートボタン(購入ボタン)の位置は全商品ページで統一されているか?

本記事が、みなさんの
「もしもドロップシッピング運営」のほんの一助にでもなれれば幸いです…。

(もしもドロップシッピングサイト制作代行|代表 青山健)

もしもドロップシッピングでこんなショップが作りたい!あんなショップを運営したい!というドロップシッパーの方。先ずは弊社へご相談下さい。出来得る限り、ご希望に沿えるよう柔軟性をもって対応致します!!

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この記事を書いた人:青山健(あおやまたけし)

「もしもドロップシッピングのサイト制作代行」を運営する「ディーエスサポート・ドットコム」代表。 舞台役者を志すも道半ばにして夢破れ、大道芸人の傍らWEB制作に携わるという異色の経歴の持ち主。 サイト(特にネットショップ)制作好きが高じて「もしもショップオーナー」から本サービスを立ち上げ、現在に至る。 好きな食べ物は牛丼。

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