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あなたのもしもドロップシッピングのサイトはラべリングが適切ですか?

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いつも、もしもドロップシッピングのサイト制作代行にご依頼いただき誠にありがとうございます、ディーエスサポート・ドットコムの青山でございます。

新サービス、「 もしもドロップシッピングの完全オーダーメイドショップ制作サービス」から早くもお問い合わせ等、ご連絡を多数頂戴しております。

本当にありがとうございます!!

さて、今回は「ラべリング」について考えてみたいと思います。

もしもドロップシッピングのショップ制作超基本事項⑧
ラべリングが適切である

 

ラべリングとは、ナビゲーションボタンの文言のことを言います。

もしもドロップシッピングのショップ内に、ラべリングが一般的に広く使われているかどうか?不要な英語などが使われていないかどうか?…等を見ます。

ラべリングが適切でないと、訪問者(お客様)が必要な情報にたどり着けないので、それまで何度もリンクをクリックしなければなりません。

例えば、デザイン上の理由のみで英語表記を使用している場合は、お客様によってはリンク先にジャンプしないとその内容が解らない…など、ストレスを与えてしまう可能性もあるのです。

 

もしもドロップシッピングのサイト上でどう表現するのか?

わかりやすいラべリングを設定するには、先ず日本語表記にすることを考えます。たとえば「運営者概要」のメニュー文言が「about us」や「company info」という英語表記になっていた場合、訪問者にリンクの情報が伝わりにくくなってしまいます。

また、専門用語や若者言葉、俗語をラべリングに使用することも訪問者の理解を妨げてしまいます。

やむを得ず使用する場合は、はじめて利用する訪問者にも理解できるように、リンク先のページで用語の解説をするなど、お客様目線に立った工夫が必要です。

 

1.ラべリングが英語表記になっていないか?

2.ラべリングに専門用語や俗語などを使用していないか?

3.理解しにくいと思われる用語には補足説明があるか?

本記事が、みなさんの
「もしもドロップシッピング運営」の一助になれば幸いです…。

(もしもドロップシッピングサイト制作代行|代表 青山健)

もしもドロップシッピングでこんなショップが作りたい!あんなショップを運営したい!というドロップシッパーの方。先ずは弊社へご相談下さい。出来得る限り、ご希望に沿えるよう柔軟性をもって対応致します!!

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この記事を書いた人:青山健(あおやまたけし)

「もしもドロップシッピングのサイト制作代行」を運営する「ディーエスサポート・ドットコム」代表。 舞台役者を志すも道半ばにして夢破れ、大道芸人の傍らWEB制作に携わるという異色の経歴の持ち主。 サイト(特にネットショップ)制作好きが高じて「もしもショップオーナー」から本サービスを立ち上げ、現在に至る。 好きな食べ物は牛丼。

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