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ドロップシッピング副業にも転機?!楽天市場やアマゾンでスマートフォン利用者がパソコン利用者を上回った!

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メディア視聴行動の分析を手掛けているニールセンによると、ネットショップでの楽天市場13年12月、アマゾンでは14年2月に、スマホ経由での注文がパソコン経由からの注文を上回ったという事です。

また、日本通信販売協会が3月に公表した「インターネット通信販売実態調査」では過去1年間にインターネットで買い物をした20代女性の半数以上は、スマホしか所有していないという結果もでました。

このようにECにおけるスマホ対応の重要性は急速に高まっていることを示すデータが次々と公表されています。

当然、「もしもドロップシッピング」でネットショップ運営、DS副業をされているケースも同様で、スマホサイトの制作は今や必須とも言われています。
 
 
 
しかしながら、各ショップオーナーさまの取り組みには「ばらつき」もあるようです。
楽天市場やアマゾンの利用者の半数以上がスマホ経由という事実をかんがみれば、今後は「もしもドロップシッピング」でも多くの売上を「スマホサイト」によって稼ぐドロップシッパーさまが増えてくるのではないかと考えます。

もちろん扱う商材によってその状況は異なりますので、全てにおいて当てはまるものではないかもしれませんが、とくに20~30代をターゲットにした「もしもドロップシッピング」のショップは、特にスマホサイトを中心に据えた運営展開が求められることになるのではないでしょうか?

弊社ではこの「スマホ化」に迅速に対応し、クライアントさまの売上をさらに飛躍させるために新オプション「 スマートフォン・iPhoneサイト制作」をリリース致しました!

 

ことビジネスにおいては、先行者有利の大原則があります。
かつて、携帯サイトの市場が大きく広がっていた頃、いち早く「携帯対応」したドロップシッパーさまが大きな利益を得た時と同様に、このスマホ市場が急速に広がっている現在、いち早くスマホ化対応を行なうことは極めて重要だと弊社でも認識をしており、本サービスの開発を行って参りました。

おかげさまで、リリース後よりすでに沢山のクライアントさまよりご依頼を頂戴しております!

本当にありがとうございます(^_^)

もしもドロップシッピング副業で、PCサイトのスマホ対応をご検討中のショップオーナーさまは、ぜひこの機会にご依頼を検討くださいませ!

 
 
 

 本記事が、みなさんの
「もしもドロップシッピング運営」のほんの一助にでもなれれば幸いです…。

(もしもドロップシッピングサイト制作代行|代表 青山健)

もしもドロップシッピングでこんなサイトが作りたい!あんなショップを運営したい!という、もしもドロップシッピングのショップオーナーさま、先ずは弊社へご相談ください。
出来得る限り、ご希望に沿えるよう柔軟性をもって対応致します!!




この記事を書いた人:青山健(あおやまたけし)

「もしもドロップシッピングのサイト制作代行」を運営する「ディーエスサポート・ドットコム」代表。 舞台役者を志すも道半ばにして夢破れ、大道芸人の傍らWEB制作に携わるという異色の経歴の持ち主。 サイト(特にネットショップ)制作好きが高じて「もしもショップオーナー」から本サービスを立ち上げ、現在に至る。 好きな食べ物は牛丼。

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