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「もしもドロップシッピング」における複数店舗展開から独自モール化への重要性

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「もしもドロップシッピング」における複数店舗展開から独自モール化への重要性

もしもドロップシッピング作成代行」をいつもご愛顧いただき、本当にありがとうございます。
代表の青山でございます。久しぶりの記事更新となります。

今回の記事は「もしもドロップシッピング」での運営方法として、ほぼ皆さんが実践していると言われる「複数店舗展開」について考えていきたいと思います。
 
 
 

専門店の複数展開は ”ただそれだけ” では勿体無い!

 
複数店舗での展開はショップ運営の売上維持向上において、ある意味必須の施策であると考えております。
とは言え、単に多くの専門店を制作するということのみにとどまってしまっているショップオーナーさまが意外と少なくないことに気づかされます。

もしもドロップシッピングの複数店舗(モール)展開は大きな窓口ページ(トップページ)をつくり、そこに「各専門ショップが属している」というような形式をより明確化させます。
これがいわゆる「独自モール」形式の専門店運営です。

そのために「独自モールのトップページ」から各ショップをリンクさせることで相乗効果が如実に表れるよう、様々な施策を行っていきます。(カテゴリ検索やショップ毎のランキング等々。)
更にはブログ記事等もトップページへリンクさせます。
 

具体的には「楽天市場」や「ヤフーショッピング」のトップページをイメージなさってみてください!
 
楽天市場

 

更にいわゆる「企業ページ」を別途構築することで、絶対的社会性・信頼性を得ることにつながります。
「もしもドロップシッピング」で例えますと、下記のような感じの「コーポレートサイト」をイメージなさってください。
 
株式会社もしも(コーポレートサイト)

 
 
 

独自モール化を前提とした戦略的なもしもドロップシッピングの専門店制作を

 
もしもドロップシッピング」では高い売上を維持向上していくにあたって、1店舗のみで運営していくよりも「より多くの専門店」を作成して「より多くの購入窓口」を有することは、言わずもがな物理的な絶対優位性があります。
もちろんショップオーナーさま方はそれを知っているが故に「複数店舗」を作成していることと思います。
 
しかしながらショップを量産したらそれだけで良し…とはなり得ません。
上記のモール施策を行ってこそ、複数店舗展開の最大のメリットを爆発的に享受することになるでしょう。

みなさんは「ショップできすぎくん」で、ただただ闇雲に売れ筋商材のショップを量産してはいませんか…?

 
弊社では「独自モール」を前提とした中長期的視野から、独自ドメインの「 レスポンシブデザイン」による戦略的な専門店制作も承っております。
 
先ずは「 もしもドロップシッピングサイト制作代行へお問合わせ」ください。
きっと何かが変わります!
 
 
 
本記事が、みなさんの「もしもドロップシッピング運営」のほんの一助にでもなれれば幸いです…。

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「もしもドロップシッピング」と「楽天市場」などの仮想ショッピングモールのどちらをはじめようかと、ご検討されている方へ


 




この記事を書いた人:青山健(あおやまたけし)

「もしもドロップシッピングのサイト制作代行」を運営する「ディーエスサポート・ドットコム」代表。 舞台役者を志すも道半ばにして夢破れ、大道芸人の傍らWEB制作に携わるという異色の経歴の持ち主。 サイト(特にネットショップ)制作好きが高じて「もしもショップオーナー」から本サービスを立ち上げ、現在に至る。 好きな食べ物は牛丼。

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