公開日:

来る新元号!改元特需と「もしもドロップシッピング」

この記事は 414 回読まれました

来る新元号!改元特需と「もしもドロップシッピング」

 
いつも「もしもドロップシッピング制作代行サービス 」をご利用いただき誠にありがとうございます。代表の青山でございます。

さて今回の記事は、新元号の発表が間もなく迫ってきました「改元」を「もしもドロップシッピング」の観点から、ひいてはネットショップの観点から考えてみたいと思います。
 
 
 

今度の「改元」はこれまでと状況が大きく異なる千載一遇のチャンスかもしれない!

 
さて、4月1日に政府から発表される「新元号」に伴い、翌5月から「平成」に替わって新しい元号がはじまるのはショップオーナーのみなさんも既にご存知かと思います。

これまでの「改元」は天皇崩御に伴うものでありましたが、今回はこれまでのそれとは異なり「生前退位」であることから、ネットショップ業界もにわかにざわついているようです。

と申しますのも「改元」は国民の消費行動にいろいろな影響があると考えられているためです。

先にも述べた通りこれまでの「改元」は天皇崩御にともなうものでしたので、国民には必然的に自粛ムードが漂います。当然消費も伸びません。
ものすごく端的に言うと必需品以外のモノが売れにくいと言うことになります。

しかしながら今回は「生前退位」からの新天皇即位ということもあり、一変祝賀ムードに包まれるのではないかと言われています。

加えてゴールデンウィークは前代未聞の「\10連休!/」ということもあり、これに拍車を掛けることは想像に難しくありません。専門家はこれについて1999年~2000年にかけての「ミレニアムフィーバー」に酷似していると説明しています。

祝賀ムード、大型連休となりますと国民の財布の紐も緩くなるのは至極当然かもしれません。
消費意欲が刺激されればモノが売れます、それは「もしもドロップシッピング」とて例外ではありません!

 
 
これを察知しているショップオーナーさまはレジャー需要にからめた「もしもドロップシッピング専門店 」のラインナップなど、既に着々とショップの準備を積み重ねているようです。
弊社サービスも年明け以降、例年以上のご依頼を頂戴している状況です。

 
まだまだ間に合います!
「改元」は当然ながらめったにあるものではありませんので、この千載一遇のチャンスをぜひ「もしもドロップシッピング」での運営に生かしてさらに売上を加速させてください!

初心者さまも大歓迎!先ずはお問い合わせください!
きっと何かが動きはじめるはずです!!

 
 
 
本記事が、みなさんの「もしもドロップシッピング運営」のほんの一助にでもなれれば幸いです…。

あわせて読みたい、売上があがるかもしれない記事

もしもドロップシッピング「専門店」制作プランと「総合店」制作プランの違いとは?


 




この記事を書いた人:青山健(あおやまたけし)

「もしもドロップシッピングのサイト制作代行」を運営する「ディーエスサポート・ドットコム」代表。 舞台役者を志すも道半ばにして夢破れ、大道芸人の傍らWEB制作に携わるという異色の経歴の持ち主。 サイト(特にネットショップ)制作好きが高じて「もしもショップオーナー」から本サービスを立ち上げ、現在に至る。 好きな食べ物は牛丼。

ページトップへ戻る
ページトップへ戻る